続き(*´д`*)アハァ
…すいませんUU
アイランドにログインして、更新する暇がないのですUU
こんなところで書いてごめんなさいUUUUU
しかも暗くてごめんなさいUUU
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
「ごめんね」
「……………」
「ごめんってばぁ」
頭を優しく撫でる手に、怒りはだんだん冷めていく。
なんだよ。
悠仁のこの手は反則だろ?
「今度から、つまんねーウソつくな」
「うん」
「焦っちまっただろうが」
「ごめんってばぁ…」
情けない声に、わざとらしい大きなため息を一つ。
全く…
あんなつまらない嘘のせいで、心臓が止まりそうになったこと。
不安で柄にもなく泣きそうになったこと。
コイツが知ったらどんな顔するんだろう??
…まあ、絶対に言ってなんかやらないけどさ。
「…ねぇ、厚治」
「なんだよ」
相変わらず耳元をくすぐる指先。
その暖かい感覚に少しずつ侵食されてぼんやりとした意識の中、悠仁がかすれた声でに優しく囁いた。
「もし、さ?例え俺が本当に呼人さんとか山岸とか、みんなのこと忘れて…」
「うん」
「厚治のことすら忘れてしまった…って言ったらね」
「…………」
「歌って?ギターを持って、楽しそうに歌い続けて…」
そしたら、きっと思い出せるから…って。
絶対に忘れないから…って。
そんな顔をして、言わないで欲しかった。
「………悠仁」
「ん?」
「忘れんなよ…」
「え?」
「世界中のみんな忘れてしまっても…俺のことだけは忘れんなよ」
「………うん」
泣きそうな顔で俺を見つめる悠仁。
唇が描く、声にならない“ごめんね”
そんな悠仁のSOSに気づかぬフリをして、俺は睡魔に任せるようにゆっくりと目を閉じた…
アイランドにログインして、更新する暇がないのですUU
こんなところで書いてごめんなさいUUUUU
しかも暗くてごめんなさいUUU
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
「ごめんね」
「……………」
「ごめんってばぁ」
頭を優しく撫でる手に、怒りはだんだん冷めていく。
なんだよ。
悠仁のこの手は反則だろ?
「今度から、つまんねーウソつくな」
「うん」
「焦っちまっただろうが」
「ごめんってばぁ…」
情けない声に、わざとらしい大きなため息を一つ。
全く…
あんなつまらない嘘のせいで、心臓が止まりそうになったこと。
不安で柄にもなく泣きそうになったこと。
コイツが知ったらどんな顔するんだろう??
…まあ、絶対に言ってなんかやらないけどさ。
「…ねぇ、厚治」
「なんだよ」
相変わらず耳元をくすぐる指先。
その暖かい感覚に少しずつ侵食されてぼんやりとした意識の中、悠仁がかすれた声でに優しく囁いた。
「もし、さ?例え俺が本当に呼人さんとか山岸とか、みんなのこと忘れて…」
「うん」
「厚治のことすら忘れてしまった…って言ったらね」
「…………」
「歌って?ギターを持って、楽しそうに歌い続けて…」
そしたら、きっと思い出せるから…って。
絶対に忘れないから…って。
そんな顔をして、言わないで欲しかった。
「………悠仁」
「ん?」
「忘れんなよ…」
「え?」
「世界中のみんな忘れてしまっても…俺のことだけは忘れんなよ」
「………うん」
泣きそうな顔で俺を見つめる悠仁。
唇が描く、声にならない“ごめんね”
そんな悠仁のSOSに気づかぬフリをして、俺は睡魔に任せるようにゆっくりと目を閉じた…
こんばんわ…UUUU
ここ何日か生理痛で死んでおりました、藤崎です( ´・ω・)ショボーン
今回はちょっとばかり生理が遅れまして、いつもより生理痛がひどかったですUU
いやはや、立てなかったYO!
だから時期あんまりずれるのイヤなんだよ〜〜(つд⊂)エーン
遅れたからって、妊娠とかの心配がないのがちょっと寂しいけどさ`;:゙;`;・(゚ε゚ )ブッ!!
一度でいいから心配してみたいですぜ(゜v゜)(゜v゜)
いや、実際妊娠したら困るけど。カレシ学生だよ!(笑)
こういう場合妊娠したらどうすんだろう???
カレシ学生なんだvvっていう同じ歳の友達が周りにいません爆笑
最近引越したので、全く家の荷物が片付かなくて困っておりますUU
お部屋、すごいダンボールの山だよ〜(∀`*ゞ)エヘヘ
ゆずのグッズとか、どこのダンボールに入れたのか分かんないUU
とりあえず洋服とか漫画は取り出したんだけどな…他のがさっぱり(生活必需品)
そろそろ梅雨明けたので中がカビてそうで怖いんですけど…_| ̄|○
だいたい家に帰ってくるのが夜中で、それから作業したら家族にうるさいと言われるし、だからって起きるのは昼だからそれからすぐ仕事だし(゜v゜)
なんですか、これ。
片付くめども立たないですよ(゜v゜)(゜v゜)
いっそ嫁にいくまでこのままにしておこうかと思います。
多分一生このままになるので、それはないですけど。
今回はちょっとばかり生理が遅れまして、いつもより生理痛がひどかったですUU
いやはや、立てなかったYO!
だから時期あんまりずれるのイヤなんだよ〜〜(つд⊂)エーン
遅れたからって、妊娠とかの心配がないのがちょっと寂しいけどさ`;:゙;`;・(゚ε゚ )ブッ!!
一度でいいから心配してみたいですぜ(゜v゜)(゜v゜)
いや、実際妊娠したら困るけど。カレシ学生だよ!(笑)
こういう場合妊娠したらどうすんだろう???
カレシ学生なんだvvっていう同じ歳の友達が周りにいません爆笑
最近引越したので、全く家の荷物が片付かなくて困っておりますUU
お部屋、すごいダンボールの山だよ〜(∀`*ゞ)エヘヘ
ゆずのグッズとか、どこのダンボールに入れたのか分かんないUU
とりあえず洋服とか漫画は取り出したんだけどな…他のがさっぱり(生活必需品)
そろそろ梅雨明けたので中がカビてそうで怖いんですけど…_| ̄|○
だいたい家に帰ってくるのが夜中で、それから作業したら家族にうるさいと言われるし、だからって起きるのは昼だからそれからすぐ仕事だし(゜v゜)
なんですか、これ。
片付くめども立たないですよ(゜v゜)(゜v゜)
いっそ嫁にいくまでこのままにしておこうかと思います。
多分一生このままになるので、それはないですけど。
萌え
萌えとはなんぞや?と考える。
まあ、2ちゃんのスレで面白いものをピックアップしてるブログで語られてたんだけど…
「萌え」ってなんだろう??
まあ、なんとなく分かるんだけど…言葉では説明しにくいような…
そこで言われてた
「ネコ好きな人が子猫を見て“可愛い”って思う状態に似てる」っていうのが一番近いかな?って思った(*´д`*)アハァ
確かに分かる!
胸が(゚∀゚)ノ キュンキュン!みたいな(゜v゜)
「あああああ〜////」って感じ??
男の人の場合「萌え」は「性欲」に一歩届かない状態だそうな…UU
じゃあ
「ほら〜厚ちゃんおきて」
「ん〜…もうちょっと…」もぞもぞ
「ああっ!可愛い萌え!!」
と押し倒すのは、間違いということですね(゜v゜)
でもそこで「性欲に結びつくのは“萌え”じゃなくて“欲情”」って言われてて、ちょっと「ほほう」と思ってしまいました。
確かにじんはいつも欲情してますね(゜v゜)
っていうか何見てんですかね、私HAHAHAHA。
なんでこんなテンション高いかっていうと、呑んでたからです(゜v゜)(゜v゜)
友達の失恋話を聞いてました( ´・ω・)ショボーン
いくら人の事とは言え、やっぱり失恋の話は悲しいなあ…_| ̄|○
早くそのコの幸せな話が聞きたいよう〜〜(*´д`*)アハァ
まあ、2ちゃんのスレで面白いものをピックアップしてるブログで語られてたんだけど…
「萌え」ってなんだろう??
まあ、なんとなく分かるんだけど…言葉では説明しにくいような…
そこで言われてた
「ネコ好きな人が子猫を見て“可愛い”って思う状態に似てる」っていうのが一番近いかな?って思った(*´д`*)アハァ
確かに分かる!
胸が(゚∀゚)ノ キュンキュン!みたいな(゜v゜)
「あああああ〜////」って感じ??
男の人の場合「萌え」は「性欲」に一歩届かない状態だそうな…UU
じゃあ
「ほら〜厚ちゃんおきて」
「ん〜…もうちょっと…」もぞもぞ
「ああっ!可愛い萌え!!」
と押し倒すのは、間違いということですね(゜v゜)
でもそこで「性欲に結びつくのは“萌え”じゃなくて“欲情”」って言われてて、ちょっと「ほほう」と思ってしまいました。
確かにじんはいつも欲情してますね(゜v゜)
っていうか何見てんですかね、私HAHAHAHA。
なんでこんなテンション高いかっていうと、呑んでたからです(゜v゜)(゜v゜)
友達の失恋話を聞いてました( ´・ω・)ショボーン
いくら人の事とは言え、やっぱり失恋の話は悲しいなあ…_| ̄|○
早くそのコの幸せな話が聞きたいよう〜〜(*´д`*)アハァ
どんだけ〜〜
なんとかサイト復活しましたね(*´д`*)アハァ
まさかこんなに長く掛かるとは思ってなかったですが…
とりあえず、よかったよかった…UU
ちゃんとデータもそのままで助かりましたUU
消えてたら暴れるところだったよ(´Д`)ハァ…
移転の話。
エムペ??でしたっけ。
なんかいろいろご意見もらったんですけど、余り評判がよくないみたいですUU
んー…新しいサーバー探し、難しいところですね(´ε`;)ウーン…
やっぱ移転するからには、今より性能いいとこ選びたいしなあ〜。
アイランドは更新やらなんやらが、一旦覚えると一番簡単だと思うんですよね〜〜
ちゃんと検索よけのタグも打ち込めるし…
ただ、禁止用語などの類が厳しすぎると思うんですがUU
フォレストの小説機能も相当厳しいけど。
あ、日記サボってごめんなさい( ´・ω・)ショボーン
またしても、風邪引きましたUU
どれだけ風邪引いたら気が済むんだって話ですけど…なんでだろう??
治った!!と思ったら、次の日には元に戻っておりますUU
喉痛い!咳止まんない!!鼻水助けて!の状態に…。
熱が出れば休めてゆっくり寝れるんだろうけどねえ…(゜-゜)
そこはうまくいかないですね( ´・ω・)ショボーン
熱出たらいいのに〜〜orz
小説の続きも書きたいし…
アレタイトル決まってないですけど…どうしよう(笑)
まさかこんなに長く掛かるとは思ってなかったですが…
とりあえず、よかったよかった…UU
ちゃんとデータもそのままで助かりましたUU
消えてたら暴れるところだったよ(´Д`)ハァ…
移転の話。
エムペ??でしたっけ。
なんかいろいろご意見もらったんですけど、余り評判がよくないみたいですUU
んー…新しいサーバー探し、難しいところですね(´ε`;)ウーン…
やっぱ移転するからには、今より性能いいとこ選びたいしなあ〜。
アイランドは更新やらなんやらが、一旦覚えると一番簡単だと思うんですよね〜〜
ちゃんと検索よけのタグも打ち込めるし…
ただ、禁止用語などの類が厳しすぎると思うんですがUU
フォレストの小説機能も相当厳しいけど。
あ、日記サボってごめんなさい( ´・ω・)ショボーン
またしても、風邪引きましたUU
どれだけ風邪引いたら気が済むんだって話ですけど…なんでだろう??
治った!!と思ったら、次の日には元に戻っておりますUU
喉痛い!咳止まんない!!鼻水助けて!の状態に…。
熱が出れば休めてゆっくり寝れるんだろうけどねえ…(゜-゜)
そこはうまくいかないですね( ´・ω・)ショボーン
熱出たらいいのに〜〜orz
小説の続きも書きたいし…
アレタイトル決まってないですけど…どうしよう(笑)
また風邪…
これ、本格的に病院に行ったほうがよさそうな気がしてきた…UUUU
こないだの続きです(*´д`*)アハァ
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
「それにしてもなんだったんだろうね〜」
コチョコチョ。
俺の耳の後ろを指でくすぐりながら、フト悠仁が呟くように言った。
「…なにが?」
「今日だよ。何で呼人さんのこと忘れちゃったなかな…」
…ああ。
あれから仕事を終えて。
今こうしてベッドの中でイチャイチャするまでの間、結局何も問題がなかったから…
「忘れてた」
「忘れてたの?」
呆れた〜!と悠仁がクスクス笑う。
うん。
何の問題もない。
あのとき感じた不安も、きっとただの思い過ごしだったのだろう。
「お前アホだよなぁ」
「何が」
「呼人さんのこと忘れるって、どんなストレスだよ」
全くね。
あんなにお世話になってるくせに、失礼もいいとこだ。
「……うん」
「ん?」
「あのさぁ、厚治」
「な、なんだよ」
耳元をくすぐる指を止めてまっすぐに俺を見る悠仁に、思わず言葉に詰まる。
真剣な目。
こいつのこんな眼差しを受けるのは久しぶりだ。
「ん…あのね」
「おう」
「…呼人さんのこと、まだ思い出せないんだ…って言ったらどうする?」
「…………え?」
何言ってんだ?
言われた言葉が理解できなくて、悠仁の表情から何がを読み取ろうとするけど。
小さな笑いを浮かべる悠仁からは、何も掴めなくて…
「うそ?」
「…………」
「うそ、なんで…」
だって。
だってあれからは、呼人と普通に話してたのに。
普通に仕事して
普通に……
「悠仁……お前…」
「…うそ」
「え?」
「うそだよ」
ニカッ。
満面の笑顔を浮かべる悠仁に、かんぱついれず俺の拳が飛ぶ。
「いだぁっ!!」
「いだぁ!!じゃねぇ!変な心配しちまったじゃねぇか!!」
俺の冷や汗を返せ。
返されても困るけど返せ。
睨み続ける俺に、悠仁が泣きそうな顔をした。
またしても咳が止まんない…UU
なんか休みのたびに風邪引いてるなあ…なんでだろう???
こないだの続きです(*´д`*)アハァ
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
「それにしてもなんだったんだろうね〜」
コチョコチョ。
俺の耳の後ろを指でくすぐりながら、フト悠仁が呟くように言った。
「…なにが?」
「今日だよ。何で呼人さんのこと忘れちゃったなかな…」
…ああ。
あれから仕事を終えて。
今こうしてベッドの中でイチャイチャするまでの間、結局何も問題がなかったから…
「忘れてた」
「忘れてたの?」
呆れた〜!と悠仁がクスクス笑う。
うん。
何の問題もない。
あのとき感じた不安も、きっとただの思い過ごしだったのだろう。
「お前アホだよなぁ」
「何が」
「呼人さんのこと忘れるって、どんなストレスだよ」
全くね。
あんなにお世話になってるくせに、失礼もいいとこだ。
「……うん」
「ん?」
「あのさぁ、厚治」
「な、なんだよ」
耳元をくすぐる指を止めてまっすぐに俺を見る悠仁に、思わず言葉に詰まる。
真剣な目。
こいつのこんな眼差しを受けるのは久しぶりだ。
「ん…あのね」
「おう」
「…呼人さんのこと、まだ思い出せないんだ…って言ったらどうする?」
「…………え?」
何言ってんだ?
言われた言葉が理解できなくて、悠仁の表情から何がを読み取ろうとするけど。
小さな笑いを浮かべる悠仁からは、何も掴めなくて…
「うそ?」
「…………」
「うそ、なんで…」
だって。
だってあれからは、呼人と普通に話してたのに。
普通に仕事して
普通に……
「悠仁……お前…」
「…うそ」
「え?」
「うそだよ」
ニカッ。
満面の笑顔を浮かべる悠仁に、かんぱついれず俺の拳が飛ぶ。
「いだぁっ!!」
「いだぁ!!じゃねぇ!変な心配しちまったじゃねぇか!!」
俺の冷や汗を返せ。
返されても困るけど返せ。
睨み続ける俺に、悠仁が泣きそうな顔をした。
またしても咳が止まんない…UU
なんか休みのたびに風邪引いてるなあ…なんでだろう???
台風です(`ε´)
明日は台風だそうです、どうしましょう。
九州はもともと台風多いけど、福岡に来るのは1年ぶりです(*´д`*)アハァ
台風の前ってドキドキしますよね〜vv
…仕事じゃなければ…の話ですけど。
風邪引いてるのに(またかよ)、何故台風の中仕事に行かなくちゃいけないのか…UU
いっそ、看板飛んできて大怪我しない程度に激突しないかなあって思ってます(゜v゜)
労災もらって、1週間ぐらい休みたいです(゜v゜)(゜v゜)
風邪早く治んないかなあ…_| ̄|○
どれだけ長引いてるんだよって話です。
家に帰ったら裸族なのがいけないような気もしますが(゜v゜)
…毛が抜きやすくて便利なんですよ…←あほか
っていうか、メンテナンスなんとかしてくれよ!
そろそろ終わっただろう…と思ったら「まだまだかかりますよー」の文字…
いくらなんでも時間かかりすぎだろ!
7月12日から一週間ぐらいを目安にしてるそうですよ`;:゙;`;・(゚ε゚ )ブッ!!
最高で19日まで…って、なげえよ!!!!!!!
本気で移転を考えてます( ´・ω・)ショボーン
さすがにコレはないですよ(`ε´)
その前にエムペ使えるようにならなくちゃなあ…UU
っていうか移転しようにも、アイランド全くログインできない状態だからデータすら移せない状態なのですよ!
ばかやろーーーーーー!!!!!
九州はもともと台風多いけど、福岡に来るのは1年ぶりです(*´д`*)アハァ
台風の前ってドキドキしますよね〜vv
…仕事じゃなければ…の話ですけど。
風邪引いてるのに(またかよ)、何故台風の中仕事に行かなくちゃいけないのか…UU
いっそ、看板飛んできて大怪我しない程度に激突しないかなあって思ってます(゜v゜)
労災もらって、1週間ぐらい休みたいです(゜v゜)(゜v゜)
風邪早く治んないかなあ…_| ̄|○
どれだけ長引いてるんだよって話です。
家に帰ったら裸族なのがいけないような気もしますが(゜v゜)
…毛が抜きやすくて便利なんですよ…←あほか
っていうか、メンテナンスなんとかしてくれよ!
そろそろ終わっただろう…と思ったら「まだまだかかりますよー」の文字…
いくらなんでも時間かかりすぎだろ!
7月12日から一週間ぐらいを目安にしてるそうですよ`;:゙;`;・(゚ε゚ )ブッ!!
最高で19日まで…って、なげえよ!!!!!!!
本気で移転を考えてます( ´・ω・)ショボーン
さすがにコレはないですよ(`ε´)
その前にエムペ使えるようにならなくちゃなあ…UU
っていうか移転しようにも、アイランド全くログインできない状態だからデータすら移せない状態なのですよ!
ばかやろーーーーーー!!!!!
………
サイトが全くつながらないんですけど。
どうやら、メンテナンスのようですけど…いつになったら終わるんだろう??
今日なんか、1日丸まるメンテナンスでしたね( ´・ω・)ショボーン
ご心配かけてごめんなさい〜〜!
閉鎖になってるわけじゃありません(多分)
最初私も「あ〜…とうとう閉鎖になったか」と思ったものですが…UU
メンテナンスでよかったε-(´∀`*)ホッ
っていうかホント、移転しようかな〜(´ε`;)ウーン…
やっぱエムペが比率的に一番多いですね〜…
あれ使い方分かんなくてやめたんだけど。
ちょっと勉強してみます(゜v゜)
使いこなせば、あそこは可愛いホームページが作れるんだけど…(;´Д`)
フォレストは簡単だけど、検索よけができないんだよ〜〜UU
安全なのはメルマガなんだけど「メルマガは…」って方が結構いるって事に気づいたので、やっぱサイト維持していきたいですvv
っていうかゆっくり休みが欲しい…_| ̄|○
最近休みでもなんかいろいろ忙しくて、全くゆっくりした時間がないんだよ〜〜(つд⊂)エーン
早く10月にならないかなあ…(*´д`*)アハァ
ちゃんと休みは申請しましたよ←早い
3日くれって言ったら「しね」って言われたので(うそですけど)日月しか取りませんでした( ´・ω・)ショボーン
ちなみに日曜日に横浜入ります(゜v゜)
見た目も頭もキモイ子ですけど、相手してやってくださいな。
どうやら、メンテナンスのようですけど…いつになったら終わるんだろう??
今日なんか、1日丸まるメンテナンスでしたね( ´・ω・)ショボーン
ご心配かけてごめんなさい〜〜!
閉鎖になってるわけじゃありません(多分)
最初私も「あ〜…とうとう閉鎖になったか」と思ったものですが…UU
メンテナンスでよかったε-(´∀`*)ホッ
っていうかホント、移転しようかな〜(´ε`;)ウーン…
やっぱエムペが比率的に一番多いですね〜…
あれ使い方分かんなくてやめたんだけど。
ちょっと勉強してみます(゜v゜)
使いこなせば、あそこは可愛いホームページが作れるんだけど…(;´Д`)
フォレストは簡単だけど、検索よけができないんだよ〜〜UU
安全なのはメルマガなんだけど「メルマガは…」って方が結構いるって事に気づいたので、やっぱサイト維持していきたいですvv
っていうかゆっくり休みが欲しい…_| ̄|○
最近休みでもなんかいろいろ忙しくて、全くゆっくりした時間がないんだよ〜〜(つд⊂)エーン
早く10月にならないかなあ…(*´д`*)アハァ
ちゃんと休みは申請しましたよ←早い
3日くれって言ったら「しね」って言われたので(うそですけど)日月しか取りませんでした( ´・ω・)ショボーン
ちなみに日曜日に横浜入ります(゜v゜)
見た目も頭もキモイ子ですけど、相手してやってくださいな。
な、なんか…
さっきからアイランドの調子がおかしいな…UU
カウンターもバカになってるし…
閉鎖とかされたらどうしようドキドキ…UU
この日記ページをブクマされることをオススメします…
閉鎖になっても、他のサーバーでサイト開くんで(メルマガかも)…っていうか、実際したいんですよね〜移転(*´д`*)アハァ
実際、アイランドが一番使いやすいんだけど…イマイチ可愛らしいデザインとかには出来ない…
何年もやってますが、アイランドはこういう生もの向けじゃないってよく言われますし…(´ε`;)ウーン…
でも、どこがオススメなんでしょうね〜(゚∞゚)ペーチュンチュン
もしホントに移転の場合はきちんとお知らせしますね(゜v゜)(゜v゜)
ではでは…仕事に戻ります…
休憩時間、かぼすでした(゜v゜)
カウンターもバカになってるし…
閉鎖とかされたらどうしようドキドキ…UU
この日記ページをブクマされることをオススメします…
閉鎖になっても、他のサーバーでサイト開くんで(メルマガかも)…っていうか、実際したいんですよね〜移転(*´д`*)アハァ
実際、アイランドが一番使いやすいんだけど…イマイチ可愛らしいデザインとかには出来ない…
何年もやってますが、アイランドはこういう生もの向けじゃないってよく言われますし…(´ε`;)ウーン…
でも、どこがオススメなんでしょうね〜(゚∞゚)ペーチュンチュン
もしホントに移転の場合はきちんとお知らせしますね(゜v゜)(゜v゜)
ではでは…仕事に戻ります…
休憩時間、かぼすでした(゜v゜)
なんとなく
こないだの続き…
「え?」
「呼人さんだよ、俺たちのプロデューサーの…」
本気で説明するのもアホらしいけど、真剣な顔で俺の話を聞く悠仁を前に茶化すわけにもいかず。
だいたいこんなこと呼人さんに聞かれたら、呼人さんショックで寝込んじまうぞ?
「あ…あぁ、呼人さん…」
そっかと、悠仁がにっこりと笑う。
大きく頷いて、呼人さんにも笑顔を向けて。
理解したフリ。
そんなの、俺じゃなくったって分かる。
「…悠仁?」
「ん、ああ、ごめんね、心配かけて。何だか俺疲れてるみたい」
確かにね。
呼人さんの事が分からなくなるなんて、どれだけ疲れてんだよって話だ。
…うん、そう。
ただの疲れだ。
胸に湧きあがあるとめどない不安と、焦燥。
怖くて、そこから逃げたくて、自分に何度もそう言い聞かせる。
「厚治ー」
「……あ、え?なに?」
我に返ると、目の前でひらひらと振られる手。
そこにはもう、いつもの明るい笑顔を向ける悠仁がいて。
俺の前で振っていた手を引っ込めると、呼人さんの方へと首を向けた。
「レコーディング始めようか?ね、呼人さん」
「え?ああ、そうだね」
「よっし!頑張るぞー」
張り切る悠仁に、顔を合わせて首をかしげる俺と呼人さん。
ドクドクドク…
何かの警告音のように、意味もなく高鳴る心臓。
だけど…
「悠仁…」
名前を呼ぶ声は、枯れて届かず。
伸ばした手は、行き場なく宙を切った。
このとき、何でもっと大きく手を伸ばさなかったのか
今になって気づいても、もう遅いけれど…
暗い。
即席で書いたので、誤字脱字、意味がわからないなどは勘弁してください(゜v゜)(゜v゜)
っていうか、連載ページのログイン用のアドレスが分かんない…UU
「え?」
「呼人さんだよ、俺たちのプロデューサーの…」
本気で説明するのもアホらしいけど、真剣な顔で俺の話を聞く悠仁を前に茶化すわけにもいかず。
だいたいこんなこと呼人さんに聞かれたら、呼人さんショックで寝込んじまうぞ?
「あ…あぁ、呼人さん…」
そっかと、悠仁がにっこりと笑う。
大きく頷いて、呼人さんにも笑顔を向けて。
理解したフリ。
そんなの、俺じゃなくったって分かる。
「…悠仁?」
「ん、ああ、ごめんね、心配かけて。何だか俺疲れてるみたい」
確かにね。
呼人さんの事が分からなくなるなんて、どれだけ疲れてんだよって話だ。
…うん、そう。
ただの疲れだ。
胸に湧きあがあるとめどない不安と、焦燥。
怖くて、そこから逃げたくて、自分に何度もそう言い聞かせる。
「厚治ー」
「……あ、え?なに?」
我に返ると、目の前でひらひらと振られる手。
そこにはもう、いつもの明るい笑顔を向ける悠仁がいて。
俺の前で振っていた手を引っ込めると、呼人さんの方へと首を向けた。
「レコーディング始めようか?ね、呼人さん」
「え?ああ、そうだね」
「よっし!頑張るぞー」
張り切る悠仁に、顔を合わせて首をかしげる俺と呼人さん。
ドクドクドク…
何かの警告音のように、意味もなく高鳴る心臓。
だけど…
「悠仁…」
名前を呼ぶ声は、枯れて届かず。
伸ばした手は、行き場なく宙を切った。
このとき、何でもっと大きく手を伸ばさなかったのか
今になって気づいても、もう遅いけれど…
暗い。
即席で書いたので、誤字脱字、意味がわからないなどは勘弁してください(゜v゜)(゜v゜)
っていうか、連載ページのログイン用のアドレスが分かんない…UU
ライブですよ(゜v゜)
受かりました。
ライブです。
…といっても私ではなく、友達が(゜v゜)
まあ一緒に見る予定なので、問題ナシvv
とりあえず、その日まで頑張ります。
仕事きつくても〜♪←鼻歌
そういえばこないだの日記の「私の頭の中〜の主人公は死んだのか」という疑問にコメントをくれた方がいましたvvv
助かりました!
主人公の女の人、死ななかったんですね…韓国らしくない。
僕の彼女を〜で主人公の男が死んだときは「あ〜…」って、あきれたものですが…UU
死ぬ必要ないだろ…あれ。
あれから韓国ドラマは受け付けない!という、わけのわからない主義になってしまったんですが…
あの仁はそれこそ映画のように「若年性アルツハイマー」の病気にしようと思ったんですが、あれってかなり深刻な病気で症状とか見たらとてもこんな小説で扱っていい内容じゃないな…と思いまして(・_・;)
「原因は不明だけど、記憶の障害」みたいな曖昧なものにしたいですねUU
リアリティはなくなっちゃいますけど。
病気って、そういう細かいところとかを気にしちゃうんで、イマイチ小説で取り上げきれませんUU
「世界の中心〜」ですら「こんな白血病があるかい」って突っ込みたくなるし…。
細かいとこ突っ込んでもキリがないんだけどねUU
とりあえず出来るだけ「死」は扱わない!のが私のポリシーです(゜v゜)
薄っぺらいよ〜(つд⊂)エーン
とりあえずいろいろ頑張ります=3
ライブです。
…といっても私ではなく、友達が(゜v゜)
まあ一緒に見る予定なので、問題ナシvv
とりあえず、その日まで頑張ります。
仕事きつくても〜♪←鼻歌
そういえばこないだの日記の「私の頭の中〜の主人公は死んだのか」という疑問にコメントをくれた方がいましたvvv
助かりました!
主人公の女の人、死ななかったんですね…韓国らしくない。
僕の彼女を〜で主人公の男が死んだときは「あ〜…」って、あきれたものですが…UU
死ぬ必要ないだろ…あれ。
あれから韓国ドラマは受け付けない!という、わけのわからない主義になってしまったんですが…
あの仁はそれこそ映画のように「若年性アルツハイマー」の病気にしようと思ったんですが、あれってかなり深刻な病気で症状とか見たらとてもこんな小説で扱っていい内容じゃないな…と思いまして(・_・;)
「原因は不明だけど、記憶の障害」みたいな曖昧なものにしたいですねUU
リアリティはなくなっちゃいますけど。
病気って、そういう細かいところとかを気にしちゃうんで、イマイチ小説で取り上げきれませんUU
「世界の中心〜」ですら「こんな白血病があるかい」って突っ込みたくなるし…。
細かいとこ突っ込んでもキリがないんだけどねUU
とりあえず出来るだけ「死」は扱わない!のが私のポリシーです(゜v゜)
薄っぺらいよ〜(つд⊂)エーン
とりあえずいろいろ頑張ります=3
あああああ
かなり文章書いたのに、消しちゃったよ〜〜_| ̄|○
幸せは積み木のように
高く高く積み上げては、優越感に浸り、もしくは僻んだりして
だけどそれは
例えば小さなつむじ風1つで、簡単に壊れてしまうこと
誰よりも高く積み上げた幸せの積み木を前に、偉そうにふんぞり返ってた俺には
そのとき、気づくことも出来なかったんだ…
「あれれ??」
休憩時間でざわつく、スタジオの中。
悠仁の間抜けな声が響いて、みなが一斉に声の方へと振り返る。
「北川くん、どうしたの?」
一番に駆け寄ったのは呼人さん。
さすがプロデューサー…というか、兄貴分という立場がそうさせるのか。
ただの心配性なだけかもしれないけど。
「あ…えっと…」
「??」
「あ…」
悠仁が言葉に詰まる。
呼人さんの顔を見ては、ポリポリと頭をかいて。
何に戸惑ってるのだろう??
愛想笑いが何だか救いを求めてるようで、思わず俺も悠仁の元へと駆け寄った。
「悠仁」
「あ、厚治…」
「どうかした?」
「んー…」
言いにくそうに悠仁は俯いて、顔を上げるとまた愛想笑い。
こういうときテレパシーというものが存在してたらいいのにな…と、馬鹿馬鹿しいことを本気で考える。
「ちょっと厚治、耳貸して」
「え?」
ちょいちょいと手招きされて、素直に悠仁の口元に耳を寄せる。
…まあ、なんだ?
先に悠仁の元に来た呼人さんの居心地悪そうな顔が、何だか照れくさい。
「あのさ…」
「ん?」
「あの人…名前なんだったっけ?」
「…………は?」
ほらあの人だよ…って。
悠仁の視線の先には、もちろん呼人さん。
毎日会って、毎日名前を呼んで。
名前を度忘れできるほうが器用だ。
「お前…何言ってんの?」
『私の頭の中の消しゴム』を軽くパクッた新しい小説。
…まず『私の頭の中の〜…』を全然見てないんですが、あれって最後死ぬんですかね??
韓国映画だから死ぬかな。
幸せは積み木のように
高く高く積み上げては、優越感に浸り、もしくは僻んだりして
だけどそれは
例えば小さなつむじ風1つで、簡単に壊れてしまうこと
誰よりも高く積み上げた幸せの積み木を前に、偉そうにふんぞり返ってた俺には
そのとき、気づくことも出来なかったんだ…
「あれれ??」
休憩時間でざわつく、スタジオの中。
悠仁の間抜けな声が響いて、みなが一斉に声の方へと振り返る。
「北川くん、どうしたの?」
一番に駆け寄ったのは呼人さん。
さすがプロデューサー…というか、兄貴分という立場がそうさせるのか。
ただの心配性なだけかもしれないけど。
「あ…えっと…」
「??」
「あ…」
悠仁が言葉に詰まる。
呼人さんの顔を見ては、ポリポリと頭をかいて。
何に戸惑ってるのだろう??
愛想笑いが何だか救いを求めてるようで、思わず俺も悠仁の元へと駆け寄った。
「悠仁」
「あ、厚治…」
「どうかした?」
「んー…」
言いにくそうに悠仁は俯いて、顔を上げるとまた愛想笑い。
こういうときテレパシーというものが存在してたらいいのにな…と、馬鹿馬鹿しいことを本気で考える。
「ちょっと厚治、耳貸して」
「え?」
ちょいちょいと手招きされて、素直に悠仁の口元に耳を寄せる。
…まあ、なんだ?
先に悠仁の元に来た呼人さんの居心地悪そうな顔が、何だか照れくさい。
「あのさ…」
「ん?」
「あの人…名前なんだったっけ?」
「…………は?」
ほらあの人だよ…って。
悠仁の視線の先には、もちろん呼人さん。
毎日会って、毎日名前を呼んで。
名前を度忘れできるほうが器用だ。
「お前…何言ってんの?」
『私の頭の中の消しゴム』を軽くパクッた新しい小説。
…まず『私の頭の中の〜…』を全然見てないんですが、あれって最後死ぬんですかね??
韓国映画だから死ぬかな。





